2019年02月20日

ちょっとビフォ− アフター


歩道のでこぼこ、なんとかならないか。
80歳を超えた独り暮らしの方、バスアンケートの際に、いただいた声。
荷物を持つのが重いから、カートをひいて歩くが、歩道がでこぼこで、しかたなく、車道を歩くという。
私も歩いてみた。確かにしっかり下をみて歩かないと私もこけそうだった。
さっそく写真を撮って、市役所へ。昨年末のこと。
もっとひどいところかあれば、そちらが優先でしょうが、ここも、一度、パトロールついでにみにきてもらえませんか。と伝えておいた。
それが今週、補修されていた。
そのビフォ− アフター をごらんください。
なんということでしょうまではいかないまでも、根上がり部分は補修してもらえました。
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ほらね
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もうひとつ
これ、市へも届けてあるが、市議も知っていてほしいと住民から写真とメールをもらっていた。
歩くのに、危険だ。なんとかけがをしないうちに、対策をと。
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ここもほら、このとおり。
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すると、さっそく、
「危険な状態から事故を未然に防ぐ対応に心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。」とその方からメールがあった。
私は、単に進捗状況を確認しただけだ。

来年度の事業で、アプリで道路などの危険個所の写真を撮って送るシステムができる。
たくさん、届いて対応大変だろうなと思いつつ、「危険な状態から事故を未然に防ぐ対応」という視点から重要だ。災害時のけがの対応がトリアージで、優先度を決めるように、
市民からの危険個所の写真もトリアージの進捗状況が、市民もわかるといいなと思ったのでした。
posted by のんのん at 21:34| 地域のこと

定期整備2年もかけたオスプレイ、いよいよ倉庫からでてきます


いよいよ、オスプレイ 倉庫からでてきてホバリングチェックをするそうです。
定期整備、今、2年前から整備の初号機
昨年6月26日から整備の2号機。

さて、今回、初号機か2号機かははっきり報道されていない。
たぶん、初号機だと思うけれど。
それにしても、2号機だって、8か月経ってるからホバリングチェックにいたってもおかしくない。
だって、1年に数機整備する予定だったんだもの。

posted by のんのん at 21:11| オスプレイ

千葉・館山間の高速バスの回数券のその後


地域限定版のチラシを作成し、配ったところ、
チラシの記事をみて、さっそく訪ねてきた方がいました。
高速バス南総里見号.png


600円分のバラの回数券があるが、これも返金できるのだろうか。
その回数券には、南総里見号とは書いていないので、
私がお預かりをして聴いてくることにしました。
市役所に行く次いでに、高速バスの切符売り場に行きました。
まだ、使えるでしょ。使えないの?
逆に聞かれ、
ちょっと待ってね。問い合わせてみるからねと親切な応対。
窓口では、すぐにわからず、電話で営業所に問い合わせてくれること数分。
また、使えなくなったことは、高速バスに掲示してありましたよと私は、スマホで写真を見せて説明しました。

結局、返金対象ということがわかり、その場ですぐ、返金することにしました。聴いてくるだけのつもりでしたが、なんだか、返金してもらえるときにすぐのほうがいいと思って。
回数券は、11,000円分を10,000円で購入したので、
600円が返金されるのではなく、545円分の返金だけれど、10円単位なので、550円の返金となりました。
受領書を書き、さっそく、夕方、回数券の持ち主に返金額を届けました。
「あー。返金までしてもらえたんですか。聴いてきてもらえるだけでよかったのに」
と言っていただきましたが、たぶん、回数券の表紙がなくても、返金対象となった今までの一連のいきさつを話したり、高速バス停の掲示物の写真を見せたりで、やっと、返金してもらえたので、他の方だったら、返金の話にまでならなかったかもと思いました。
それに、私が実際に体験できてよかったなと思いました。

posted by のんのん at 20:51| 交通(JR.バスなど)