2017年12月30日

オフでーす


明日は、おおみそか。
勢ぞろいするので、忙しい。
今日は、のんびり。オフ。
posted by のんのん at 21:04| 日記

2017年12月29日

オフ

オフ
長女が帰ってきた
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両親と夫と長女と
焼き鳥屋さんだけど、ここのカキフライは絶品。
昨冬から楽しみにしてた。
オフ。至福のとき
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posted by のんのん at 21:44| 日記

2017年12月28日

オスプレイの整備の遅れについて


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00010003-chibatopi-l12
千葉日報 試験飛行年度内見送り 木更津駐屯地のオスプレイ

この遅れに対して、日本は何をすべきか。
オスプレイは5年に一度は定期点検が必要。
当初は一年に複数機を行う予定だった。秋には2機めがくるかもと言われていた。
それができなかった。

@定期点検が必要な、つまり、車で言えば、車検切れだがそんなオスプレイはどのくらいあるのか。
A車で言えば、走行距離が多いと車検の時は、修理も安全面から欠かせないチャンスだ。最近オスプレイはかなりハードな訓練をおこなっているので、5年を越えたオスプレイは、定期整備をするまで飛行するなとアメリカに強く言うべきだ。

整備を早く終えろというのではない。整備もしない乗り物を国民の頭上を飛ぶなということ。

今朝、新聞を読んで、思ったのでした。
昨日で、事務所は仕事納め。
今日は、午前中のみ、チラシまき。
それを終えて、銀行へ行ったり、野菜を買ったり。
いろいろ年末に向けての準備。
許容量が超えてるので、紙に書きだしてでかける(笑)
長女が、明日帰るよ。レンコンの豚肉巻揚げを食べたいとメールが来る。
はーいと返信しし、れんこんを買いに行った。

帯広の次女が今夜帰ってくる。
乗るはずの飛行機が遅れて帯広に到着。必然的に帯広離陸も遅れる。
羽田空港から高速バスにうまくのれないかもしれない。
だから、迎えに行くことにした。

議員活動の比率が多くて、パート主婦だった私。
仕事納めで、久しぶりにフルタイム主婦になりそうだ。
たぶん、3日坊主。
posted by のんのん at 21:14| オスプレイ

2017年12月27日

君津中央病院企業団の3カ年計画


今日は、君津中央病院企業団の議会、傍聴してきました。
議会のあとの議員全員協議会が興味深い。
今回もだったが、
第5次3カ年経営計画の素案について、説明があり、質疑があった。

傍聴して感じたことをここにメモしておく
位置情報その1
「地域医療センターの充実」の項目が、1つだったけれど、
これからの3年間は、3つにふえた。
地域医療連携の強化
 @より実践的な地域医療連携の推進
 A退院支援の充実
 B地域連携パスの充実

 足そのA
地域支援病院として、入院早期から退院後の療養生活を視野に入れ、医療・介護等の関係者と連携した質の高い退院支援を実践していきます。
という。
そして、今度、地域医療支援病院として、入退院支援センターを立ち上げるという。といっても、病院の一角に設ける計画。

君津中央病院は、逆紹介率が低かったから、ここが充実するといいな。
ところで、今まで、地域医療連携室があった。ここって、何をしていたんだっけ。
ここで、入退院後の連携はしてなかったのかな。
ぐぐってみた。
地域の急性期病院として「地域医療連携」を奨励
「地域医療連携」とは、初期診療や慢性疾患の継続診療などは診療所(かかりつけ医)で診療し、重症患者や専門的な検査、治療は病院で診療して、診療機能を合理的に活用すること

あー、そうだったのか。
地域医療連携室は、急性期病院としてのものであって、ふだんはかかりつけ医、重症なときは、病院へ、また症状が軽くなったらかかりつけ医。これをスムーズにやるためだったんだね。でも、中央病院を退院したら、必ずしも、今までのかかりつけ医ではなく、自宅にお医者さんがきてくれる在宅医療、訪問看護というパターンもあるのにと思っていた。
なぞが解けた。

位置情報そのB君津中央病院は何でも屋か
高度専門医療を担う総合診療施設
地域医療支援病院
地域がん診療連携拠点病院
地域リハビリテーション広域支援センター
救命救急センター(三次救急医療機関)
基幹災害拠点病院
地域周産期母子医療センター
地域小児科センター
基幹型及び協力型臨床研修病院
9つの顔を持つ病院。
んー。
みんながここに通っては、これらの役目が果たせません。
君津中央病院をかかりつけ医にしないよう、啓発が必要と考える。

君津中央病院のHPにもこう書いてある。
上手な医療の受け方は
お近くの診療所で、ご自分にあった「かかりつけ医」を持ちましょう。
かかりつけ医で日頃の健康管理、病気の初期治療を受け、必要に応じて当院に紹介してもらい、専門的な検査や入院の必要な治療を受ける。病状が安定すれば、かかりつけ医で治療を続けることをお勧めします。

もしも、軽い症状でもかかりつけ医のように、中央病院にみんなが通っていたら、いざ重症の時も受け入れてもらえません。中央病院をうまく利用したいね。これは、先日、訪問看護の看護師さんと話をしてた結論でした。

位置情報そのC
経営再建の取組状況 外部のアドバイザーの改善策を具体化し、その取り組み状況の説明もあった。
救急患者の受入方針の統一化、二次待機病院からの依頼は原則断らず受け入れることとしています
この文面に、違和感を覚えた。
さきほども述べたように、退院後、在宅医療で訪問診療をしてもらっている場合、容態の急変の場合は、救急患者として受け入れてくれるのか。二次待機病院からの依頼は原則断らずでは、これからの超高齢社会、病院がいくつあっても足りない。
在宅医療は、病院に入れないからあるのではなく、いざというとき、病院と連携している関係があってこそだ。
まちが病院、自宅は、病院のベッドという感覚、それが在宅医療だと私は思う。
病院も、私たち市民も、意識改革が必要なのかと考える。

追伸 
どれも実現したら、いいなと思うものがちりばめられていたんだけれど、肝心の今後の財政計画は次回までにつくるって。つまり、今はまだ、絵にかいた餅。
3カ年計画、毎年、実施数を右肩あがりの計画。
でも、それをこなす人員配置は、書かれていなかった。
こんなことしたいというプランはできたが、ひととおカネは未定。

そうそう、4市が毎年負担金を拠出している。計15億。
足りないときは、催促しないが、余った時は、後年度の負担に備えるため積み立てるそうな。
負担金が適正な額なのかどうか、の点検はどうするのだろう。
いろいろ思ったのでした。
posted by のんのん at 21:49| 医療・介護

資料請求


今日も、3月議会に向けて、資料請求をした。
というのも、木更津市のHPを調べても公開していなかったから。
ちょうと古い情報なので、もうアップされていないらしい。
ということで、資料請求をした。

市議が不適切言動をしたニュースがあった。
無理な資料請求をしたとか。
ということで、木更津市の場合をお伝えします。

資料請求の用紙があり、それを議会事務局に提出すると、1週間後にはもらえます。
でも、なかには、時間がかかるものもあります。
職員の仕事の合間に資料を準備してもらうので、事前に、担当課にいき、
どんな書類がほしいが、どのくらいの時間軸でできるか、議員自ら聞きます。
そして、okがでたら、資料請求の用紙に、資料請求をうけもってくれる担当する職員の名前を書き、議会事務局に提出となります。
声を荒げたら、早くもらえるものではありません。
すでにあるデータをもらうなら、1週間でもらえますが、
私は、今まで調べたことがないデータ、
たとえば、
生活保護世帯のこどもの人数とか、
国民健康保険税の加入者の年収別人数や年齢別人数とか、
介護認定を受けて要支援1.2 要介護1.2.3.4.5の方で、認知症の方の人数とか、
学校ごとの給食費のコストとか、
時間を要するものは、1か月ほどまつことにします。
そうでないと、職員は、残業だらけになるし、本来の仕事もやりこなせないものね。
だから、先を見据えて、早めに資料請求をしています。
そして、せっかく調べてもらったものは、議会質問につなげたり、木更津市の現状を市民に伝えるツールとして白書をつくったりしています。
posted by のんのん at 21:47| 議員・議会