2019年03月25日

あらら… どうした??? あちゃーのその後 


先日の駅前エレベーターが破損していて、その貼り紙が
なんとも、ぶっきらぼうだったのですが、今日は、貼りかえられていました。
20190325_172902.jpg


20190325_172942.jpg

一階と二階のエレベーター入り口にありました。
すこし、文字が小さかったけれど、でも、丁寧な感じで、不安も和らぐ内容でした。
早く、修理さるといいですね。
それにしても、このエレベーター。
交番の隣にあるんですけれど。

ほっとしついでに、これ。
20190325_115426.jpg


20190325_115543.jpg

今日、丹精込めて育てた花をみせていただきました。

posted by のんのん at 21:27| 日記

2019年03月24日

定期整備3機目のオスプレイがくる。木更津市の要望「潮干狩は避けて」を無視?


3機目のMV-22オスプレイが3月25日(月曜)以降、木更津駐屯地へ飛来予定。
早ければ、3月29日(金曜)に定期機体整備が開始される予定。
※なお、3月25日(月曜)以降、別途1機のMV-22オスプレイが飛来する予定。
当該機は同日中に人員等を積載し、帰投する見込みである。
※本計画は、天候等により変更の可能性がある。

これ、木更津市のHPに3/23にアップされている。
・飛行計画がわかった時点で、防衛省は情報を木更津市に出すか疑問
・場周経路は海側をとおるのは、知っている。
 潮干狩りのときは、飛ばないように要望を出していることは、伝わっているはずだが。
 木更津海岸の潮干狩りは、3/21-7/21まででもう始まっている。

 潮干狩りのできない満潮の時間帯に飛来するのだろうか。
 潮干狩りの上空を飛来せず、別ルートで着陸するとしたら、
 どこから飛来するのか。まさか陸側では。
いろいろ、考えてしまう。
・5年をめどに定期整備だが、3機目はずいぶん待たされたから、
もう、5年以上過ぎているのではと思うがどうだろう。
車なら、車検が切れていたら、運転できない。
オスプレイは、どうだろう。
とにかく、早急に整備が必要な乗り物が飛来する。
安全はより一層確保したいものだ。
posted by のんのん at 21:45| 日記

2019年03月23日

今度、持参するものは


長年、道路整備を続けてきた市民活動のグループがある。
草刈りやごみ拾いだけでなく、
時には、道路整備の材料が届けば、自分たちで舗装してしまうすごい人たち。
IMG_1309.JPG
これは、2011年 7月17日の活動状況。

アダプトプログラムというのが千葉県にはあったけれど、
今度、木更津市にもできるの。登録してみて。
そんなことを説明しながら、一品を持ち寄った会合で、いただいたお酒は、甘口。
その後、ちょい辛口も。あー。今回は、my皿持参だったが、今度はおちょこも持参しよう。
コップ酒はきついからね。
posted by のんのん at 23:16| 地域のこと

2019年03月22日

あらら… どうした??? あちゃー


あらら、
20190322_074623.jpg

どうした?
20190322_074606.jpg

あちゃー。

これっ説明不足で、不安を抱えながら乗りました。
西口エレベーター外側一階に貼り紙。
2階で降りたら、なにも貼り紙がない。
そこでもう一度降りた時に見えたのは、
なんと、これかー。
貼り紙は、もう少し言葉を添えてほしい。
「ガラスにヒビが入っていますが、通常通り動きます。お気をつけてお乗りください。」
とね。このエレベーター、駅にあるが、管理は木更津市。
何度も駅に寄贈したいことを伝えているが、メンテナンスにお金がかかるからか、お断りされているので、木更津市が管理運営費をだし続けている。ところで、これ、修理依頼しているのなら、
「近日中に修理をいたします。今しばらくご不便をおかけします」くらい、書いててもいいだろうに。

思いつつ、これは木更津市でどこが所管課か、すぐに思い出せなかった。
やっと、夜に調べてわかった。高齢者福祉課だ。
来週、ちょっとその後を聴いてみようっと。

追記:3/25 早速丁寧な貼り紙になってました。
素早い対応でした。
posted by のんのん at 22:10| 議会速報・通信

オスプレイに劣化ウランですって。新聞記事を読んでびっくり


これは、ショッキングなニュースだった。
先日、防衛装備庁の説明のときには、放射性物質はエンジン点火装置に使い、ヘリコプターなどにも使っていると説明していたが、それとは、また、別の部分の話みたい。
これ。(;>_<;)

オスプレイに劣化ウラン 専門家「燃焼で人体に影響及ぼす」 自然界の20〜300倍
琉球新報

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-892037.html?fbclid=IwAR2QxK6QYDW-q4wil0-f9dVLH2SDOtSUnZBjo_pRMarZKAFyhgPEHFBnNZk
米軍の垂直離着陸輸送機オスプレイの機体に放射性物質の劣化ウランとトリチウムが使われていることが21日までに分かった。米国防研究所(IDA)でオスプレイの主任分析官を務めたレックス・リボロ氏は本紙の取材に対し、オスプレイに使われている劣化ウランの放射能値が自然界の20〜300倍に上ると説明した。オスプレイは重大事故率が高く、沖縄県内で頻繁に訓練しているが機体の整備計画が大幅に遅れており、安全性が懸念されている。墜落など重大事故の場合について専門家は「物質が燃焼すれば人体に影響を及ぼす」「ウランは毒性が非常に強く、危険だ」などと指摘している。

 リボロ氏によると、オスプレイの機体のバランスを取る重りとして1キログラム当たり7万8千ベクレルの放射性物質を持つ劣化ウランが数キログラム使われている。リボロ氏は、オスプレイを通常運用する際は「長時間人体に接触させておかない限り、危険はない」と説明した。墜落した場合には「最悪の場合、金属ウランが融ける」と説明したが、蒸発することは考えにくいとした。劣化ウランは原子炉や核兵器の燃料を生産する際にウランを濃縮する過程で副産物として生まれる。劣化ウラン弾や戦車の材料として軍事兵器に利用されることが多い。航空機のバランスを取る重りとして、民間機でも使われている。

 一方、米海兵隊は本紙の取材に対し、オスプレイの機体に氷が付着しないようにする装置と救命ボートにトリチウムが使用されていることを明らかにした。「量が非常に少ないため、安全だと考えられる」とコメントしている。

 オスプレイは普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に配備された2012年以降、24機のうち2機が名護市安部とオーストラリアでそれぞれ墜落している。04年に同市の沖縄国際大学に墜落したCH53D大型輸送ヘリコプターはプロペラの亀裂を感知する装置にストロンチウム90が使用されており、問題となった。米海兵隊やリボロ氏によると、同様の装置はオスプレイに搭載されていないという。
 (明真南斗、嶋岡すみれ)
posted by のんのん at 21:36| オスプレイ