2019年03月04日

らづナビ、ダウンロードで、市民も二極化


雨が降ってた。
事務所で会議の日。
昨日、撮った動画は、スマホでもみれるんだよ。
ガラケーのスタッフたちは、パソコンでなくても、こんな小さな画面でもみれるんですか。
そっかー。では、タブレットでみてみよう。
議会で貸与されているタブレットは、ちょっと大きすぎで持ち運びが不便というけれど、こんな時は便利。

Tさん 私、今度、スマホデビューするんです。
私  あら、よかったわね。
Hさん 私も、しようと思ってるの。ガラケーが壊れたら。
私  するなら、早いほうがいいかも。

すでにスマホを使いこなしているKさんに、
私  らづナビは、ダウンロードした?
Kさん まだ。
おすすめです。どんどん、市の情報が入ってくる。
今月号の広報きさらづの表紙にあるけれど。
広報.png

なんといっても、
現地レポートは、おすすめ
 道路の陥没など危険な箇所を写真を撮って、市役所に報告
もうひとつ、私のおすすめ、
 市で、今、募集している公募の委員の案内がある。
どんな会議で、どんなことをするので、委員をやってみませんかってね。
いちいち、調べにHPをアクセスしなくてもいいわけ。
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さっそく、家に帰り、夫にも話す。
まず、QRコードを読み取るアプリをダウンロードして、それから
、広報の右下に掲載されているQRコードをかざして、らづナビをダウンロードした。

火事の広報無線がよく聞き取れないと夫。
スマホをみて、火事だよ。らづナビでメールがきてる。
もう、広報無線も聴くより、見るだなーと思った。
らづナビで、市民の情報量は二極化。
そのギャップをどのように少なくし、情報を届け、まちづくりをしていくのか。
両極を見つめて議員活動をしなくてはと思った。
posted by のんのん at 21:52| まちづくり