2019年03月22日

あらら… どうした??? あちゃー


あらら、
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どうした?
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あちゃー。

これっ説明不足で、不安を抱えながら乗りました。
西口エレベーター外側一階に貼り紙。
2階で降りたら、なにも貼り紙がない。
そこでもう一度降りた時に見えたのは、
なんと、これかー。
貼り紙は、もう少し言葉を添えてほしい。
「ガラスにヒビが入っていますが、通常通り動きます。お気をつけてお乗りください。」
とね。このエレベーター、駅にあるが、管理は木更津市。
何度も駅に寄贈したいことを伝えているが、メンテナンスにお金がかかるからか、お断りされているので、木更津市が管理運営費をだし続けている。ところで、これ、修理依頼しているのなら、
「近日中に修理をいたします。今しばらくご不便をおかけします」くらい、書いててもいいだろうに。

思いつつ、これは木更津市でどこが所管課か、すぐに思い出せなかった。
やっと、夜に調べてわかった。高齢者福祉課だ。
来週、ちょっとその後を聴いてみようっと。

追記:3/25 早速丁寧な貼り紙になってました。
素早い対応でした。
posted by のんのん at 22:10| 議会速報・通信

オスプレイに劣化ウランですって。新聞記事を読んでびっくり


これは、ショッキングなニュースだった。
先日、防衛装備庁の説明のときには、放射性物質はエンジン点火装置に使い、ヘリコプターなどにも使っていると説明していたが、それとは、また、別の部分の話みたい。
これ。(;>_<;)

オスプレイに劣化ウラン 専門家「燃焼で人体に影響及ぼす」 自然界の20〜300倍
琉球新報

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-892037.html?fbclid=IwAR2QxK6QYDW-q4wil0-f9dVLH2SDOtSUnZBjo_pRMarZKAFyhgPEHFBnNZk
米軍の垂直離着陸輸送機オスプレイの機体に放射性物質の劣化ウランとトリチウムが使われていることが21日までに分かった。米国防研究所(IDA)でオスプレイの主任分析官を務めたレックス・リボロ氏は本紙の取材に対し、オスプレイに使われている劣化ウランの放射能値が自然界の20〜300倍に上ると説明した。オスプレイは重大事故率が高く、沖縄県内で頻繁に訓練しているが機体の整備計画が大幅に遅れており、安全性が懸念されている。墜落など重大事故の場合について専門家は「物質が燃焼すれば人体に影響を及ぼす」「ウランは毒性が非常に強く、危険だ」などと指摘している。

 リボロ氏によると、オスプレイの機体のバランスを取る重りとして1キログラム当たり7万8千ベクレルの放射性物質を持つ劣化ウランが数キログラム使われている。リボロ氏は、オスプレイを通常運用する際は「長時間人体に接触させておかない限り、危険はない」と説明した。墜落した場合には「最悪の場合、金属ウランが融ける」と説明したが、蒸発することは考えにくいとした。劣化ウランは原子炉や核兵器の燃料を生産する際にウランを濃縮する過程で副産物として生まれる。劣化ウラン弾や戦車の材料として軍事兵器に利用されることが多い。航空機のバランスを取る重りとして、民間機でも使われている。

 一方、米海兵隊は本紙の取材に対し、オスプレイの機体に氷が付着しないようにする装置と救命ボートにトリチウムが使用されていることを明らかにした。「量が非常に少ないため、安全だと考えられる」とコメントしている。

 オスプレイは普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に配備された2012年以降、24機のうち2機が名護市安部とオーストラリアでそれぞれ墜落している。04年に同市の沖縄国際大学に墜落したCH53D大型輸送ヘリコプターはプロペラの亀裂を感知する装置にストロンチウム90が使用されており、問題となった。米海兵隊やリボロ氏によると、同様の装置はオスプレイに搭載されていないという。
 (明真南斗、嶋岡すみれ)
posted by のんのん at 21:36| オスプレイ