2019年09月30日

佐賀の漁協の状況

9/28のブログに加筆しました。
佐賀の山下市議が、9/28のブログを読んでくださり、
有明海漁協の近況を教えてもらいました。




posted by のんのん at 21:23| オスプレイ

木更津市と千葉県が防衛省に質問書を提出に、田中のひとこと(木更津市の質問書に対して)


委員会後、じっくり再度、みてみた。
委員会のときは、案の状態であり、その後、変更もありうることを企画部はコメントしていた。
また、防衛省のいままでの回答をそえ、どの部分に対して、質問なのか、わかりやすく体裁を整えるとのことだった。
木更津市の質問は、木更津市のHPにも掲載されているので、
こちらをみていただくことにして、質問に対して、田中のひとことを掲載したいと思う。

1.木更津駐屯地への暫定配備について
(1)佐賀空港西側に開設予定の駐屯地整備の見通しについて

問1 佐賀県と有明海漁協との公害防止協定の見直しに関する協議について、進捗状況と今後のスケジュールを示していただきたい。決まっていない場合は、現時点での予定を示していただきたい。

田中のひとこと➀
どの会場でも、みんな知りたかったことだ。


問2 佐賀空港の沿革において、佐賀空港の建設期間(着工〜開港)が5年とされていることを踏まえ、暫定配備期間については、5年以内とすることが考えられるが、見解はいかがか。

田中のひとこと➁
なんで、5年? たとえば、そうだ。5年だという回答があったとする。でも、土地の交渉が長引き、着工すら始まらなければ、5年以上ずっとだ。この聴き方だと、それでも防衛省はうそをついたことにはならない。
からくりだ。



(2)暫定配備の内容について
問3 国内における所要の準備とは、オスプレイ部隊の隊員が使用する簡易庁舎を設置するほか、どのような準備を行う予定なのか、具体的に示していただきたい。

田中のひとこと⓷
水陸起動団のある相浦で訓練するなら、相浦でも、必要なのではないか。
いざというときだけ、相浦のイメージか。どうなんだろう。のちに、質問項目にあった。


2.木更津駐屯地を暫定配備先に選定する必要性
(1)木更津駐屯地が暫定配備先として最適な根拠について

問4 R1.8.3 の住民説明会において、「他の基地とどのように比較検討を行ったのか、データをしっかり示し、市民が検証できることが丁寧な説明だと思う」との参加者からの質問に対し、『他の基地、エリアとの関係で、データを示すことが必ずしも適切ではない』との答弁をされましたが、市民が検討する上でも、市や市議会が判断する上でも、比較検討したデータは必要な情報です。他の基地と比較検討したデータを示していただきたい。

田中のひとこと⓸
そうそう、千葉県と足並みそろえて、ここがないことには、前に進まないというスタンスを保ってほしい
。さらに、オスプレイ17機を置くスペースがあるということは、他はどのくらいの広さなのりかも、一覧にしてほしい。


問5 R1.7.31 の岩根西地区の住民説明会において、「こんなに長い滑走路は、垂直に上がれば必要ないのではないか」との参加者からの質問に対し、『基本的には、固定翼での運用をさせていただきたい』との答弁をされましたが、固定翼での運用とは具体的にどのような運用を想定されているのでしょうか。

問6 既存配備機の運用への影響を最小限にとどめることができるとの説明ですが、具体的にどのような影響が想定されるのでしょうか。

問7 木更津駐屯地は、早期に運用基盤として活用できるとの説明ですが、貴省が考える運用基盤について、具体的に示していただきたい。


田中のひとこと⓹
なんて、こたえるか。民間空港をわざわざ除外したのだから、それなりの理由があるのか。
はじめから、きさらづありきだから、民間空港除外することで、なんとなく帳尻があったというか。


3.オスプレイの安全性について
(1)オスプレイの安全性の根拠について

問8 オスプレイは機体を含め安全性について問題がないとの評価をしているとの説明ですが、評価した内容について、具体的に示していただきたい。

田中のひとこと⓺ 
航空法に基づく自衛隊法で、定めているが、航空法で定めている型式証明と耐空証明を現自衛隊の航空機はすべて備えている。
あえて、オスプレイは備えていないのに、自衛隊法に当てはまるのか。
法律を決める国会で審議をせず、ルールが勝手に拡大解釈されるようでは、法治国家ではなく、放置国家となる。どんな回答が返ってくるか


問9 『オスプレイの事故率は平成30 年9 月時点で2.85である。』と説明がありましたが、米軍オスプレイの事故率について、防衛省の見解を示していただきたい。

問10 近年のオスプレイに関する事故を踏まえて陸上自衛隊としての資格制度を確立していくとの説明ですが、様々な対策を講じても、ヒューマンエラーは起きるのではないかという市民からの懸念について、防衛省の見解を示していただきたい。


4.生活環境への影響について
(1)騒音及び振動について

問11 現在も木更津駐屯地に配備されているCH−47を始めとする航空機騒音を負担に感じる住民は少なくありません。加えてオスプレイが暫定配備された場合には負担感が増すことへの懸念も強く聞かれるなか、早朝や夜間も含め、騒音軽減に向けて具体的にどのように対応するのでしょうか。

田中のひとこと⓻
これも、住民が求めていたことだ。現時点でさえ、時間を守らず、うるさいのに、さらにとはってね。


問12 現在も木更津駐屯地に配備されているCH−47を始めとする航空機に起因すると思われる振動により、住宅内の建具が震えるなど不快に感じる住民が少なくありません。こうした基地周辺及び場周経路下の住宅における振動の影響について、どのように対応するのでしょうか。

田中のひとこと⓼
振動は、防音措置をしても無理。どんな答えが返ってくるか。


(2)訓練内容について
問13 オスプレイの訓練内容・訓練場への飛行ルートは、CH−47などの木更津駐屯地に現在配備している航空機と同様との説明ですが、CH−47の具体的な訓練内容、訓練場を示してください。

田中のひとこと⓽
オスプレイのことをきくと、まだ、暫定配備されたわけではないから、どこで訓練するか、答えられないというのが、今までの議会での答弁だった。そんな中、CH-47と一緒だという答弁があったから、この聴き方かなと思う。CH-47は、超低空飛行訓練を房総半島に、3コースある。基地以外に、離発着訓練場もある。
それらをあきらかにするために、ここであえて、質問しているのではと推察。
(市議会での質問で、あきらかになっているけれど、質問にいれればさらに周知としやすくなるよね。)


問14 オスプレイに関する早朝や夜間の訓練内容について、どのような訓練が想定され、どの程度の頻度が見込まれるのかご説明ください。
問15 木更津駐屯地にオスプレイが暫定配備された場合、相浦駐屯地に所在する水陸機動団との訓練をどのように想定しているのか示していただきたい。
問16 オスプレイの暫定配備により、17機全機が揃う2021年度以降、一日平均15回、年間4,500回程度増加する見込みとの説明ですが、離着陸回数の1回の数え方について、具体的に示していただきたい。


(3)飛行ルートについて
問17 木更津駐屯地の東側場周経路を飛行ルートとして使用する状況とは、具体的にどのような状況でしょうか。

5.周辺産業への影響について
(1)漁業及び農業への影響について

問18 オスプレイの飛行音が漁業に影響を与えると断定することは困難だと考えているとの説明ですが、実際に漁獲高などへの影響を確認できた場合には、補償などの対応をするという理解でよいでしょうか。

問19 オスプレイの下降気流(風圧)が、ノリ養殖の一連の作業や水稲等の生産に影響を及ぼしませんか。防衛省の見解を示していただきたい。

問20 オスプレイが飛行することによって、船舶のGPSやレーダー機能等に影響を及ぼしませんか。防衛省の見解を示していただきたい。

問21 有明海における投網によるコハダ漁への影響については、平成28年の調査に加え、現在、追加調査を行っているとの説明ですが、現在どのような状況でしょうか。


(2)観光業への影響
問22 潮干狩りや江川総合運動場陸上競技場での競技大会など、場周経路下等で集客イベントが実施される場合のオスプレイの飛行運用をどのように考慮されているのか、その考え方を示していただきたい

これについては、田中のひとこと、末尾にて

6.その他
問23 木更津駐屯地に暫定配備できなかった場合には、国の安全保障上、どのような影響が考えられるのでしょうか。

田中のひとこと⓾
これをきくなら、どうして、配備先もきまらないうちに、17機も購入してしまったんですか。
国の安全保障上だったら、はじめからどこかを決めて、どんな計画かを組み立てて装備品を準備する。
はじめから、木更津ありきだったのではないか。
って、委員会のとき、ここまで聞く余裕があったらなー。でも、委員会、ききおくだけという位置づけだったから、議会としてまとめるときに、言いたいな


問24 陸自オスプレイが暫定配備された場合、防衛省として、木更津市との基地の運用にかかる相談や協議などの体制整備に向けて前向きに検討するという理解でよいでしょうか。

田中のひとことJ
防衛省が飛びつく質問だ。逆に、木更津市は、基地の運用にかかる相談というのをどのようなイメージでいるのか。米軍から、土地を返還してほしいと言えるのか。日米地位協定の第2条4aの位置づけを変更を求めたい。
少なくとも、日米合同演習が増加している中、木更津駐屯地が合同演習の拠点などという、現時点では想定していないことも、今後は想定はなくてはと考えると、やはり、土地の主導権は、米側でないほうがいい。


問25 駐屯地敷地の外周には防音・防風等の対策と思われる松が植林されていますが、葉が大量に周辺道路や側溝に散乱するなど、住民生活に支障をきたしており、住民説明会において住民からの不満がありました。このような住民からの声に対し、防衛省はどのような対応策を考えているのか。

田中のひとことK 
なんだ。こんなことと思う方もいるかもしれませんが、結構これが近隣住民にとって悩み。私のところにも、とても困っているという声が届いています。


9月議会のときに、答弁がなく、委員会のときに、答弁がわかったので、と説明があった。
しかし、私が求めていた回答とは違ったので、改めて聞きたいと思っていることがある。
無題.png

これは、木更津飛行場運用規則に書かれている場周経路
海側の夜間場周経路は、民家上空も、江川総合運動場の上を飛ばない。
ここを日中もとべるように、また、イベント開催時は、ここを使うようにという申し入れをすることで、
極力市民の安全が図れ、すこしでも安心となる。オスプレイと限らず、このルートを
もっと、市民のために、活かしてほしい。その可能性をぜひ、引き出したいのだが。


posted by のんのん at 16:30| オスプレイ

木更津市と千葉県が防衛省に質問書を提出に、田中のひとこと(千葉県の質問書に対して)


木更津市の質問書は、9/25の基地政策特別委員会でみた資料とは違っていて、
今までの防衛省の答弁を列記し、それに対する質問となっていてわかりやすくなっていた。
委員会のときには、木更津市の質問内容をタブレットで配信されていたのが、そっとであり、特にお知らせメールもなかったので、前日に60ページ以上の資料をみるのでせいいっぱいだった。
また、9月9日の委員会では、佐賀市行政視察に行ったことを報告してと、
事前に資料を提出するよう言われていたが、台風で、委員会が延期になり、
なんと、田中の報告はないということが当日、わかって、がっかりしたこと。
そのうえ、会議10分前に、木更津市から防衛省への質問書が提示されていることを知り、
さらにあわててさっとみての質問であり、吟味することもできなかった。
また、そこで、質問しても、木更津市としての質問であるから、委員会の意見は反映されない
というものだった。議会としては、別途、なんらかの形で、質問や意見などを提出をということだ。

さて、今日、木更津市と千葉県が防衛省に質問書を提出した。
千葉県の質問書をみてみた。田中のひとこともまとめてみた。
田中も、みて、2時間ほど時間があれば、ゆっくり考えることもできる。

○ 資料7頁「木更津駐屯地への暫定配備の必要性」について
問1 「陸自オスプレイの恒久配備先は佐賀空港であるとの考え方は変更ありません」との記述がありますが、この「考え方」は何を根拠としているのでしょうか。
問2 上記「考え方」について、何ら決定されたものではない場合、「考え方は変更 ありません」は何を根拠としているのでしょうか。有明海漁協の理解を得ることが困難である場合、 「考え方」が「変更」され、木更津駐屯地が恒久配備先になることはありませんか。
問3 「木更津駐屯地を暫定配備先として考える理由」については、木更津市議会 基地政策特別委員会において、防衛省から、陸海空自の基地46箇所を検討し、1,500 メートルの滑走路を持たない13箇所を除外したとの説明がありましたが、比較検討の具体的な内容は明らかにされていないため、木更津駐屯地が暫定配備先と考えるに至った経緯が判別できません。 公表されている情報から、参考までに、1,500 メートル以上の滑走路長と 木更津駐屯地以上の地積を有し、かつ、長崎県相浦駐屯地までの距離が木更津 駐屯地より近い自衛隊基地を示すと、14箇所存在すると思われます(自衛隊が 共用する民間空港を含む)。それらの基地と木更津駐屯地を、 「木更津駐屯地を暫定配備先として考える理由」に掲げる条件に照らして、どのように比較検討されたのか明示してください。
(14箇所の自衛隊基地)
海上自衛隊
厚木航空基地(神奈川県)、岩国航空基地(山口県)、鹿屋航空基地(鹿児島県)
航空自衛隊
入間基地(埼玉県)、浜松基地(静岡県)、小松基地(石川県)、岐阜基地(岐阜県)、美保基地(鳥取県)、防府北基地(山口県)、芦屋基地(福岡県)、築城基地(福岡県)、新田原基地(宮崎県)、福岡空港(福岡県)、那覇空港(沖縄県)


田中のひとこと➀
木更津市基地政策特別委員会では、民間空港を除外したと説明があった。なぜ、それは、防衛省が公表している資料、住民説明会でも配られたが、項目の中に挙げていなかったのか。それを含めて、説明を求めてほしい。


○ 資料8頁「暫定配備の開始時期・施設整備」について
問1 木更津駐屯地では、CH−47の運用スペース確保のため駐機場の増設工事について日米合同委員会合意がなされましたが、既存の配備機ですら運用スペースが足りないにも関わらず、オスプレイ17機分の運用スペースを確保できるのでしょうか。暫定配備に伴う施設整備の全容について示してください。
○ 資料12頁「オスプレイの訓練内容」について
問2 「オスプレイの訓練内容・訓練場への飛行ルートは、CH−47などの木更津駐屯地に現在配備している航空機と同様になる」と記載されていますが、CH−47等の航空機の訓練場所、訓練頻度の状況の詳細について示してください。


田中のひとこと➁
県として、現在のCH-47の訓練場所、訓練頻度を知らなかったのが露呈だが、しかたないのか。知ろうとも思っていなかったのか。今まで、知ろうとしても、教えてもらえなかったというのなら、わかるが、木更津飛行場運用規則に訓練場所はかいており、木更津市はこれを駐屯地に行き、目視で確認、写真も撮れない状況だった。しかし、昨秋、住民団体が資料を入手することができ、一部黒塗りだが公開し、そこをもとに、市議会でも田中は質問し、資料にもつかっている。
その訓練場所の自治体には、説明会を開くべきともう一歩、踏み込んでほしい。千葉県には、県民の安全安心確保のために、知らせる義務がある。また、木更津市だけに説明し、暫定配備となった場合、木更津市のせいでなどと千葉県が分断されかねない。


問1 オスプレイは島嶼防衛に用いることを目的とするのであれば、房総半島の陸上で訓練する必要は無く、海上で訓練を行うべきではないでしょうか。
問2 「オスプレイは、 『飛行場内で行うホバリング訓練』 『飛行場及び周辺の空域で行う基本操縦訓練』 『演習場等で行う部隊訓練』等を行うことを考えています」と記載されていますが、 「ホバリング訓練」 「基本操縦訓練」 「部隊訓練」等の詳細はどのようなものですか。


田中のひとこと⓷
現在でも、時間が守られず、早朝からだ。これはどうなるのか。ホバリングは、どのくらいの騒音量になるのか。うるさい時間はどのくらいになるのか。CH-47とオスプレイのホバリングをしての騒音設定がされていない。


問8 周辺空域で基本操縦訓練を行うとしていますが、当該空域は木更津市域又はその他の千葉県内に所在しますか。この訓練の頻度や飛行経路について示してください。

田中のひとこと⓸
田中は、市議会で質問し、風向きで飛行経路は決まっていないことはすでに知っている。だからこそ、おおくの県民に事態を知らせるべき。


問9 木更津駐屯地から各演習場、離着陸訓練場、飛行訓練場への飛行ルートについて示してください。

田中のひとこと⓹
すでに6/10木更津市議会基地と政策特別委員会で答弁済み。
幹線道路や鉄道を目印にするものの、天候に左右されるので、定まっていない。


問10市街地上空において「ホバリング訓練」「基本操縦訓練」「部隊訓練」等は 行われますか。

田中のひとこと⓺
どんな答えが返ってくるか。想定されるのは、きまり文句「防衛上、自衛隊の練度に関係するため、答えられない」


問11市街地上空において夜間飛行や低空飛行は行われますか。

田中のひとこと⓻
低空飛行の訓練は、エリアが決まっている。場周経路への離脱、進入、場周経路以内はありえるという回答が想定される。


問12市街地上空において固定翼モード以外の回転翼モード、転換モードにより 飛行することはありますか。

田中のひとこと⓼
しないとはっきり断言しないと思うが、どんな回答がかえってくるだろう。


問13市街地など人家のある地域を飛行する際、住民生活に影響無いようにどの ような対策を講じることとしていますか。

田中のひとこと⓽
訓練場所は、市街地でないから、やりたり放題になりかねない。そもそも、市街地というくくりはいかがなものか


問14石油化学コンビナート等の工場の上空を飛行することはありますか。その際、工場へ影響を及ぼさないよう、どのような対策を講じることとしていますか。

田中のひとこと⓾
病院や学校をきかずに、これだけですか。
そもそも、基地以外に、各自治体に、緊急に離着陸する場所を決めてあるという。
木更津市の場合、木更津市営野球場だった。第三中学のそばで、住宅街だ。
いざ、緊急の場合、施設利用者はどう対応したらいいのかの案内がいまのところないことを9月議会で指摘したところだ。千葉県内にいくつもあるはずである。千葉県として把握しておいたほうがいいと思う。
というより、把握しておくべきだ。コンビナートを心配するなら、緊急着陸する場所をも


posted by のんのん at 15:08| オスプレイ

2019年09月29日

スイッチ切り替え


今日は、長女と次女夫婦と坊やが
らんまるの最後のおわかれに、日帰り帰省しました。
坊やは、初めて我が家にきました。
隣に住んでいる私の両親にとって、初ひ孫です。
らんまるの旅たちをみなで送りました。
坊やの存在は、寂しさを和らげてくれました。

私のスケジュール手帳の空欄の日を選んだかのように、
家族思いのらんまるでした。ありがとう。やすらかに。合掌。

さて、今夜市開ける原稿は、2つ。これからやります。
明日の朝は、また、駅で議会速報を配るので、早起きしなくちゃ。

追伸 長女の作品

posted by のんのん at 21:11| 日記

お知らせ、「出前講座」参加者募集中


台風対応で、忙しいから、延期しましょうかと都市整備部におききしたら、
いえ、やりましょう。
ということで、ご案内とおり、
10月2日、ぜひ、ご参加ください。
予約はいりません。

出前講座は、田中が議会で質問し、市の事業となったものです。
どんな話になるか、市の職員のお話をきいて、
ざっくばらんに、質疑や意見ができる場です。
自分は、特に質問しなくても、いろいろな考え方を知る場でもあります。
また、他にもこんな出前講座もしてほしいと声を出せる場でもあります。
お待ちしています。
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posted by のんのん at 08:08| 活動