2020年04月26日

日常と非日常  


今日は、東の方角に散歩がてら活動。
8900歩 陽射しがよいけれど、ちょっと風が強くて。

あー、マスクのあとに、日に焼けたらやだなーとおもいつつ、

なわとびをしている親子がいた。
そうそう、学校が休校だから、なわとびを毎日するようになってて、
健康観察カードも配られてるそうです。
課題は、児童宅のポストに、時々届くそうです。

そうそう、全小中学校にエアコンが設置できたのだから、
今年の夏休みは、ちょっと短くなったりして。

今日の一輪はこれ。
今朝、黄色のボタンもふっくら。この色、黄色の中でも、お気に入り。
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午後は、両親を連れて、1週間分の食材、野菜のお買い物。
帰ってきたら、ほら。
べっぴんさん。
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でもね。私、やっぱり、花より団子かな。
昨日、いただいた手作りのイチゴ大福。絶品。
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もぐもぐタイムは、至福の時。
posted by のんのん at 22:18| 活動

2020年04月25日

日常と非日常 市民ネットワーク通信 初夏号 発行


今回は、緊急事態宣言がでている中、
配るエリアも、枚数もとても少なくしました。
配るメンバーもスタッフと夫の数人、
それも、散歩コースの範囲。
インターネットで、取り急ぎ、配信します。
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記事の内容は、あえて、コロナ対策は掲載しませんでした。
というのも、みなさんのところへお届けするのに、
時間がかかるため、タイムリーな情報にはならないと
考えたためです。
ゆっくり配っても、極力色あせない内容にしました。


結果として、報告記事で、仕上げてよかったと思います。
だって、国の政策は、日に日に変わっていて、常に、情報を
おっかけていないと最新情報をキャッチできない状況です。

市民ネットワーク通信 初夏号
表面
中学校の校則は学校ごとに違う     
時代に合った校則に見直しを! 
たとえば「下着は白無地」


裏面 
暮らしと政治をつなぐ 市民ネットワーク
 活動報告 出前講座「とっても身近な空き家について」
 環境保全 残土や再生土の埋め立て 
       地域住民とは半径2km以内全世帯の世帯主

議会のたびに補正予算で軌道修正 
 年度末に繰越がドッサリ そのわけ

暮らしに薫る本 シリーズK
「生きづらさに立ち向かう」
    前川喜平 三浦まり 福島みずほ

お知らせ伝言板
つぶやき

PDFはこちら
通信87 2020 初夏号 完成.pdf

今日、見つけた春
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posted by のんのん at 21:45| 活動

2020年04月24日

日常と非日常 「10万円給付は世帯主」では困るDV被害者へ4/30までに伝える自治体 


市の対応は、いろいろ。
「10万円給付は世帯主」では困るDV被害者は、4/30までに手続きをと国。
えーーー。今日は、24日 25.26日は市役所お休み。29日は祝日。

ということは、早急に、必要な人に、ダイレクトに情報を届けなければ。

まず、情報発信だけれど、
木更津市は、どこの所管課なんだろう。
情報発信がなければ、この件で相談すらできないです。
・DV相談は、子育て支援課
・男女共同参画は、企画部のー。あれっ、今年度はどこだろう。
 だんだんたらいまわしで事務分掌の係名からも消えてしまった。
・給付金関係だから、市民部かな。
いやいや、どこが担当するのか、わからないけれど、

国の動きに対して、対応が素早い市を紹介。
(フェミにスト議員連盟で、仙台市議からの情報)
仙台市
配偶者からの暴力を理由に避難している方の特別定額給付金(仮称)の手続き
http://www.city.sendai.jp/shiminsekatsu/tokubetsukyufu/haigusya/hinan.html?fbclid=IwAR2kA56dDtGudg8cOtE7CE6eQ2mTMSOUDdPF-qERX0JtHfyMkKJ8eN7Kj8Y

posted by のんのん at 23:07| 日記

日常と非日常 木更津市へ緊急要望書を2つ


今日は、木更津市に、緊急要望書を2つ提出してきました。
この10日間ほど、いろいろ調べていたことです。
その間にも、国の動きがいろいろ変わって、
バタバタ。
福祉施設にいくつか、アンケートをしたり、
社協にヒアリングにいったり。

民間の保育園、こども園は、自粛で園児が少なくても、
補助金は、定額でかわりはありません。
一方、利用者の人数により、サービス料が収入源となる
福祉事業所は、自粛により、利用者人数が減れば、
収入も減ります。
かといって、自粛でお休みにすれば、たちまち、利用者とその家族の生活が困ります。
コロナ対策で、リスクを背負ってでも、
福祉に尽力されている福祉関係施設に、経済的な支援をしてほしい。
コロナが終息するまで、事業所の経営が持続断念などがないように、
そんな願いをこめた緊急要望です。
木更津市独自の福祉基金の活用を求めました。

2020.4.24 木更津市に対する要望書 福祉施設(PDF).pdf
健康子ども部部長へ
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2020.4.24 木更津市に対する要望書 生活困窮者(PDF) .pdf

福祉部部長へ
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大型連休の相談窓口、切れ目がないようにと要望しました。
千葉県社協が開いていれば、市社協の相談窓口が明けられる。
しかし、市社協が開いていても、市の窓口も開いていなければ、
相談でできても、支援はストップ。
なんとか、支援につながるよう、要望しました。

その後、市長の秘書課にも同様の要望書を届けました。
コロナ関係でどうしても、緊急に手渡し、要望したかったので、
日程調整が大変なセレモニー的なことはせず、所管課に、直接お話し、お届けしました。

そうそう、
さっそく、社会福祉協議会のHP トップページが変わりました。
昨日のヒアリングで、お願いしておいたのです。
積極的な情報発信をと。

posted by のんのん at 22:25| 活動

2020年04月23日

日常と非日常 調べものオリエンテーリング 


昨日の続きで、いろいろわかったことを整理してみた。
●●課に電話してみた。
実は、コロナ関連で●●にお困りの方は…とあるので。
どんなことを相談しているのだろう。もしかして…。
すると、
厚労省の出した支援策は、知らず、
やはり、自分の部署でできることのご案内だった。
ということで、ここで、何やってるんだではなく、
■■課では、こんな制度もありますよ。
詳しくは■■課でと連携するといいですと伝えた。
国の政策を、市の職員は、直接の所管課でなければ、
知らないということがわかった。
しかたない。コロナ関連の事務連絡、
国から10日に一度くらいのペースでくる。
私の把握している限りでもね。

社会福祉協議会にも行って、現状をきいてきた。
厚労省の資料をどこが変わったのか、調べたネットの仲間も同行。
参考資料をいくつか、手渡した。
木更津市が今、できていること、できていないことが
くっきり見えた。

お風呂に入った。
どうやったら、わかりやすく伝えることができるかな。
ひらめいた。
今夜は、その資料をつくろう。

朝って、こんな感じって知らなかった。
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日中はぱっちりなのに。
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posted by のんのん at 20:42| 活動