2020年04月25日

日常と非日常 市民ネットワーク通信 初夏号 発行


今回は、緊急事態宣言がでている中、
配るエリアも、枚数もとても少なくしました。
配るメンバーもスタッフと夫の数人、
それも、散歩コースの範囲。
インターネットで、取り急ぎ、配信します。
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記事の内容は、あえて、コロナ対策は掲載しませんでした。
というのも、みなさんのところへお届けするのに、
時間がかかるため、タイムリーな情報にはならないと
考えたためです。
ゆっくり配っても、極力色あせない内容にしました。


結果として、報告記事で、仕上げてよかったと思います。
だって、国の政策は、日に日に変わっていて、常に、情報を
おっかけていないと最新情報をキャッチできない状況です。

市民ネットワーク通信 初夏号
表面
中学校の校則は学校ごとに違う     
時代に合った校則に見直しを! 
たとえば「下着は白無地」


裏面 
暮らしと政治をつなぐ 市民ネットワーク
 活動報告 出前講座「とっても身近な空き家について」
 環境保全 残土や再生土の埋め立て 
       地域住民とは半径2km以内全世帯の世帯主

議会のたびに補正予算で軌道修正 
 年度末に繰越がドッサリ そのわけ

暮らしに薫る本 シリーズK
「生きづらさに立ち向かう」
    前川喜平 三浦まり 福島みずほ

お知らせ伝言板
つぶやき

PDFはこちら
通信87 2020 初夏号 完成.pdf

今日、見つけた春
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posted by のんのん at 21:45| 活動