2020年09月01日

10万円給付のその後を知る


今日の議会は、4つの会派の代表質問。
やはり、6月議会で一般質問がなかったことが、
代表質問でも影響していた。
昨年の台風の復旧の確認、コロナ対策の確認が
おおかった。

なかでも、興味津々で傍聴したのが、
10万円給付の未申請のフォロー策。
給付率も高かった。
7月18日に…
7月末に…
施設入所者関連は、福祉部から…
住所不定で、戻ってきたものは、…
それでも、未申請は、職員が現地に出向き、不在かどうか確認。
それで、申請につなげた…。

もっと、詳しくここに書けばいいのかもしれないけれど、
重城議員の代表質問。
録画中継や会議録でも、数値は確認できる。

田中は、10万円給付をすみずみまで
行き渡る努力を職員が行ったことを知って…。

傍聴してて
こころがあったかくなったことを
伝えたくてここに書きました。

実は、三密を避けて、議場は過半数状態。質問者ごとに、
議場の中、あるいは、会派室や会議室で
インターネット中継の傍聴

田中は、重城議員の質問のときは、
会派室でインターネット中継で傍聴。
おもわず、「おー。がんばったね」と独り言。
posted by のんのん at 20:10| 議員・議会