2016年12月23日

火災で思う


久しぶりに、生活クラブ生協の受け取りをした。
ひとつ、職員に聞いた。
「糸魚川の火事、大変だったね。生協も火災共済やってるでしょ。
飛び火してきて延焼した場合、火災保険とか、火災共済って、どうなってるの?」
「自分の家が燃えたり、飛び火して燃えたりしたら、自分の家の分は、保険や共済でるけれど、
飛び火して燃えてしまったよその家はでないよ。」
なるほど。
ご近所、みんな保険や共済に入っているといいけれどね。
アパートや借家に住んでいた方は、どうするんだろう。
それは家財保険?!
糸魚川の大火 
消防の方がたもどんなに大変だったろう。市長もダイヘンだなー。
まずは、みなし仮設住宅の確保でしょう。
諸々の計画より、すべきことがどーんとできてしまった。それも早急に。
消防車の入りにくい道って、木更津でも思い浮かぶところがある。
どこの市町村でもあるでしょうね。
posted by のんのん at 20:22| 日記